古代ソマチッド
先日、東京へ行ったとき
5年ぶりの友人に会いました
なんか手にしたとき、ピンときた
身体が反応したんですね。
友人は、ただ、自分が使ってよかった
説明は、それだけだったのですが
なんたって使い方が
水に入れて飲むだけ
面白い感覚が来ました
帰って来てから、
このことについて個人的に
調べていきました
古代ソマチッドと現代ソマチッド
:時空を超えた生命の記憶
自分で調べていくうちに、
一つの興味深いキーワードに辿り着きました。
それが「古代ソマチッド」です。
そもそもソマチッドとは?
血液や体液の中に存在する
「意志を持った微小生命体」と言われています。
しかし、私たちが今この瞬間、
体内に持っているソマチッド(現代ソマチッド)と、
数千万年前の地層などから見つかる
「古代ソマチッド」には、決定的な違いがあるようなのです。
1. 環境への「耐性」と「生命力」の違い
現代のソマチッドは、
私たちが受けるストレスや環境汚染、
食品添加物などの影響をダイレクトに受けています。
そのため、環境が悪化すると殻に閉じこもったり、
活動を休止したりしてしまいがちです。
一方で、数千万年前の化石や岩石の中に封じ込められていた
古代ソマチッドは、過酷な地球環境の変化を生き抜いてきた
「強靭な生命の記憶」を持っています。
言わば、環境に左右されない圧倒的なタフさを備えているのです。
2. 「元々の設計図」を呼び覚ます
現代ソマチッドが
「都会で少し疲れ気味の現代人」だとしたら?
古代ソマチッドは「エネルギーに満ち溢れた野生の勇者」のようなもの。
古代ソマチッドを体内に取り入れる最大のメリットは、
その振動(エネルギー)が、眠っていた私たちの
現代ソマチッドを刺激し、「本来の健やかな状態」を
思い出させてくれることにあると言われています。
3. なぜ「水」なのか?
水は情報を記憶し、伝達する媒体です。
私がこだわっている「水」に、
この古代の知恵をプラスして
それは単なる栄養補給ではなく、
太古の地球が持っていたピュアなエネルギーを、
自分の細胞へとプログラミングし直す作業に近いのかもしれません。
身体が感じた「予感」の正体
友人は「自分が使ってよかったから」とだけ言いました。
多くを語らなかったのは、きっと理屈ではなく、
身体で感じる変化がすべてだと知っていたからでしょう。
「水に入れて飲むだけ」
このあまりにもシンプルな習慣が、
私のこだわりの水と共鳴し、
これからどんな変化を運んできてくれるのか。
思考で理解するよりも先に、
私の身体が反応したあの「ピンときた感覚」を
信じて、
身体が語り始めた「真実」
調べていくうちに理論的な背景は見えてきましたが、
何より私を驚かせたのは、
理屈を通り越した「身体の反応」でした。
1. 芯から湧き上がる「熱」
飲んでからしばらくすると、
身体がポカポカと熱くなってくるのを感じました。
それは表面的な温かさではなく、
内側の奥深くからじわじわと込み上げてくるような感覚。
まるで、眠っていた細胞の一つひとつが
「待ってました!」とばかりに目を覚まし、
一斉に活動を始めたかのよう。
「細胞が入れ替わっている」 大げさではなく、
自分の内側で新しい生命のサイクルが回り始めた、
そんな確かな手応えがありました。
2. 愛犬に起きた「奇跡のような変化」
そして、私以上に驚くべき反応を見せてくれたのが、
愛犬でした。
実は半年ほど前から、
愛犬の目が斜視気味になってしまい、
ずっと気にかかっていたんです。
病院に行っても、年齢や体質のせいかと
半ば諦めかけていたのですが……。
この「水」を飲ませ始めてから、
わずか1週間ほどのことでした。
ふと愛犬の顔を覗き込むと、
ずっとズレていた視線が、しっかりと
真っ直ぐに私を見つめ返してくれたのです。
「えっ、戻ってる……?」
嘘のような本当の話。半年間、
何をやっても変わらなかった瞳が、
本来の位置にスッと戻っていました。
言葉で説明できないからこそ、
純粋な身体を持つ動物は、
この古代のエネルギーを
ストレートに受け取ったのかもしれません。
3. 「確信」へと変わった瞬間
友人が言った「使ってよかった」というシンプルな言葉。
その背景にあるのは、こうした
「理屈を超えた体験」の積み重ねだったのだと、
今なら痛いほどよくわかります。
単なる「水へのこだわり」を超えて、
この出会いは私の、そして家族(愛犬)の
生命力を呼び覚ます大切なスイッチになりました。
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しばらくこの古代からの贈り物と付き合ってみようと思います。
※水は水道水でもOKです(私が個人的にこだわっていたので)
また、この続きを書きますね
お読みくださりありがとうございます。


